【空の探検隊】うんめいのとう攻略済みリスト(改良版)

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そのポケモンのクリアレポまで飛べるように作り直しました。

 

赤文字は動画内でクリアした為クリアレポがないポケモン

黒文字は一切のレポなし。Twitter探せばあるかもしれない。

詳しくは下記URL。

【空の探検隊】うんめいのとう攻略レポまとめ(YouTube版) - 願望と運ゲー

 

☆ランク(complete)

ロトム

フワンテ

フワライド

ムチュール

ミカルゲ

 

Sランク(complete)

ポリゴン

ハッサム

ゴンベ

ドラピオン

ファイヤー

カビゴン

 

Aランク(17/23)

ポリゴン2

ポリゴンZ

ぺラップ

レジアイス

レディバ

フリーザ

シードラ

バシャーモ

ドダイトス

ルージュラ

エンペルト

レジロック

シザリガー

ミルタンク

ドゴーム

ワカシャモ

サンダー

 

Bランク(61/107)

ジュプトル

ジュカイン

ガバイト

ガブリアス

クレセリア

ミュウ

エレキブル

アグノム

ユキメノコ

タマンタ

ゴウカザル

ドーミラー

ギラティナ

レックウザ

カイオーガ

ダグトリオ

ジラーチ

アメモース

マグマラシ

ルナトーン

サメハダー

ネオラント

チャーレム

ディアルガ

オニドリル

フシギダネ

ヒトカゲ

ゼニガメ

オクタン

チルタリス

エネコ

ロズレイド

スリープ

キモリ

ドンカラス

キングドラ

レジギガス

ユクシー

ペルシアン

テッポウオ

ラグラージ

メガニウム

マニューラ

アメタマ

アーボック

キノガッサ

カメックス

コラッタ

スリーパー

ニョロボン

ルカリオ

ゴクリン

ゴローニャ

モウカザル

ゴルダック

ドータクン

フシギバナ

タッツー

ヒノアラシ

ポッタイシ

ヤミラミ

 

Cランク(46/102)

ダークライ

ムウマ

ユンゲラー

ソルロック

ラフレシア

ジュゴン

リオル

エルレイド

コダック

ニョロトノ

ラプラス

モルフォン

ヨルノズク

タマザラシ

ヨノワール

ロコン

エアームド

ヤルキモノ

サワムラー

カイリュー

カゲボウズ

キリンリキ

グレイシア

ルギア

サーナイト

ニドクイン

レディアン

ラティアス

グラードン

キマワリ

シャワーズ

コリンク

チョンチー

デオキシス

トロピウス

ヒポポタス

ライチュウ

ガーディ

ミュウツー

ビッパ

ヌオー

エテボース

レントラー

リーフィア

マイナン

ラティオス

 

Dランク(35/122)

レアコイル

ムウマージ

ヨマワル

メタング

ゴース

ヤドラン

ヒードラン

メタグロス

マルマイン

ピクシー

ユキカブリ

デンリュウ

ブイゼル

グライガー

ボーマンダ

ブラッキー

ニドラン♂

サクラビス

ピカチュウ

バネブー

プラスル

バンギラス

スカンプー

ケーシィ

クチート

フローゼル

イーブイ

チコリータ

プクリン

ゲンガー

ユキノオー

イトマル

グライオン

ユキワラシ

オオタチ

 

Eランク(23/46)

ポポッコ

ワタッコ

トゲキッス

スイクン

ヌケニン

ズガイドス

サマヨール

ベトベトン

ポッポ

ピンプク

マネネ

ディグダ

チェリンボ

ビークイン

ズバット

ミミロル

エンテイ

ホエルオー

ニョロモ

ピッピ

ベトベター

フライゴン

ゴルバット

 

Fランク(16/42)

ハピナス

ミニリュウ

タネボー

クヌギダマ

バタフリー

シェルダー

マスキッパ

アーマルド

パラセクト

ウツボット

トゲチック

パールル

トサキント

サナギラス

ヘラクロス

ギャラドス

 

Zランク(14/21)

アンノーン

ミツハニー

ドーブル

ラッキー

キャタピー

ビードル

ピィ

ハネッコ

クロバット

メタモン

ドクケイル

ソーナンス

マリルリ

オドシシ

 

Ωランク(complete)

ソーナノ

マッスグマ

ウツドン

サニーゴ

カクレオン

タマタマ

ケムッソ

プリン

ミミロップ

カラナクシ

マダツボミ

ジグザグマ

コクーン

トランセル

コイキング

ユレイドル

マユルド

トゲピー

カラサリス

コロボーシ

リリーラ

 

total:244/494

【SV S14】新生ママンループ

改善点が多すぎる。記事内に反省箇所を綴りますが、書いてないこと以外でこういうところが弱いとか難しいとかあればTwitterで教えて貰えると助かります。

構築自体が弱いとかは受け付けていないです。ママンボウグライオンは基本抜かないです。

 

○戦績

レート2011

 

アーカイブ

 

グループ配信分

https://cas.st/gi/4Tvywnx から入ってください。

 

一般配信分

レギュF分のパスワードは akpoke__  です。

 

○構築経緯

藍の円盤からポリゴン2が解禁されたので好きなポケモンの1匹でもあるポリゴン2を使用することを決めた。次に碧の仮面以降、性能にとても魅力を感じているママンボウの続投を決定し、残りの4枠を考えていくことにした。

次にポリゴン2ママンボウがゴリ押される水ウーラオスや眼鏡orみがわりめいそうハバタクカミに抗うことができ、ママンボウの明確な弱点であるvs水オーガポンに対しての引き先となれるHBどくづきドヒドイデを採用。

ドヒドイデママンボウが両方とも電気弱点であり、悪に耐性もないことからvsパオジアン性能を意識したHBトレースポリゴン2に決定。

この3匹の並びの対応範囲がそれなりに広かったので基本選出その1とした。

この3匹で対応出来ないのがステロ+瞑想ほえるスイクン、キョジオーン、受け構築辺りだったのでそれらに対して強めなHDおんみつマントサーフゴーを採用。

次に前回の構築までのテラスを切られた後に結局エースで倒せなかった場面がややあった課題点を解消することにした。藍の円盤から解禁されたステラタイプ+テラバーストがその問題を解消出来る気がしたので、この性能を存分に活かすことの出来る鉢巻パオジアンを採用。

ラストはドヒドのどくびしとの相性や地面電気の一貫を切りたかったのでHSグライオンを採用して構築が完成した。

 

意地 A236 D76 S196(C個体値0)

 

調整

D:特化ガチグマのしんくうは最高乱数切り耐え

S:最速オーガポン抜き

余りA

 

初手のガチグマに対して即ママンボウ引きをし、テラスタルの様子見をしながらクイタン→鉢巻ステラテラバーストで〆れるようにした。テラスを切って悪テラスかみくだくを耐えようとするサフゴに対しても強い動きなのが偉い。

また、構築単位で重い鋼テラスラティアスに対しても確定1発を取れる。こちらも前述した動きで対応可能。

 

ドラパルトからパオジアンに変更した理由

まず、元々ドラパルトを採用していた理由は構築単位でみがわりが大きな弱点となっていたからである。具体的にはテツノツツミ、炎水オーガポン、ハバタクカミ辺りである。

しかし、炎水オーガポンやハバタクカミはドヒドイデのどくづき、テツノツツミはポリゴン2やサーフゴーで概ね解決出来るようになった。

そうなると技の一貫を作りにくいことが弱点となるドラパルトを採用する意味合いが薄くなったというのがリストラした理由となる。

では、何故パオジアンになったか。これは技の一貫性が強いことは勿論、パオジアンのテラス誘導能力はどのポケモンよりも強いため、ママンボウとの相性がよいからである。切ってきた場合はママンボウのクイタン→高火力のステラテラバで吹き飛ばす。これはそこらの物理ポケモンでは出来ないはずである。

 

穏やか H196 D252 S60

 

調整

S:スイクン意識

余り特殊耐久最大

 

前述した通り、主にキョジオーンや吠えるスイクンへの回答として採用。キョジオーン+イーユイの並びが重かったため、格闘テラバを採用してイーユイも見れるようにした。眼鏡オバヒはきついが、ママンボウが見えてる以上打つことはないやろって感じにして格闘テラス切る。

パオジアンやガチグマに対してもやや強い。

 

因みに役割対象の1匹であるスイクンはいつの間にか死滅していたので半分ぐらい腐ってた枠。

 

陽気 H212 B44 S252

 

調整

H:ポイヒ効率

S:最速

余りB

 

キョジオーンや受けル対策をサーフゴーに回したことではたきちょうはつ以外の型が強く使えるようになった。

前々回の記事ではまもみがグライの性能は微妙と書いたが、ガチグマやウーラオス以外には上からのみがまも+どくびしのスリップ稼ぎやTOD、その他 PP枯らし等様々な強みがある。他のポケモンが重い鉢巻ランドやカイリューに後出しをし、みがまもでPPを枯らす動きも強い。ポリドヒドが苦手とするディンルー絡みにも強い。

それにグライオンが苦手なガチグマに対しても鋼テラス→毒→まもみがで意外と誤魔化せることがわかった。

 

生意気 H52 B204 D252

 

BOXにいた個体の流用なので調整意図は忘れた。HDからBDベースに変えたのは構築にドヒドイデポリゴン2が入り、ある程度の特殊にも対応出来るようになったので特殊受けをママンボウに一任する機会が減ったから。

今季は前までのように全試合投げることは減った。それでも外せない神枠。

 

腕白 HB252

 

対オーガポン性能やフェアリーの一貫切り、どくびし展開の拒否が主な役割である。正面の敵に毒を撒くとかどくびし読みで引いてくるポケモン咎められるどくどくが欲しかったが、オーガポンやハバタクカミのみがわりを割るどくづき、剣舞オーガポンを誤魔化せるくろいきり、後続のみがわり持ちにたいしてどくを入れられるどくびしのどれも抜けなかった(どくどくだけはサフゴや鋼毒テラス持ちに引かれただけで無力になるところも好きではない)

 

図太い H244 B252 S12

 

対パオジアンを意識したトレースHB個体。フェアリーテラス×テラバーストとすることでトドロクツキやパオジアン、ウーラオス等への高速処理が可能な点、テラスタルを切らなくとも威力80の一致技として使用出来るのが優秀である。

 

○選出

ポリグライドヒド・・・4割

有象無象を雑に見る選出。困ったらこの並びで対応した。ガチグマがいない場合は基本これ。巧みサフゴは割り切り。

 

ママングライ@1・・・6割

ガチグマがいる場合の選出。裏はラオスに強いドヒドorポリ2とかオーガポン意識のパオジアン。キョジオーン構築のみサーフゴーを選出。

 

○課題

1. ブリジュラス、イーユイが重すぎる

最初はこれ。選出段階でステロなのか眼鏡かが判断出来ず、選出に困る。終盤の増加具合がすごかったので安定した対応策を用意する必要があった。イーユイなんかは誰出しても怪しい。これが最大の欠陥かもしれない。

 

2. 威力120草技採用のオーガポンに勝てない

ただでさえ安定して炎オーガポンを見れないドヒドイデにこの技が来たらもう無理。ママンボウのクイタンすら許されない。抜く枠orテラスタルに迷い続けてシーズンが終了。

 

3. 積み技に対しての対策が少ない=スケショカイリューが重い

積み技への耐性がなさすぎる。鋼テラススケショカイリューはポリ2出さないと詰んでる寄り。サーフゴーの巧みもほぼ詰み。

ポリ2はカイリューに勝てそうな見た目してるけど、普通に怪しい。

 

4. 絶対零度パオジアン

きつい。もうちょっとなんか足掻く方法欲しい。というか普通のパオジアンも1回怯んだらやばいみたいな話ある。

 

5. ガチグマの型の多様化に追いつけていない

今では瞑想採用も普通にある。そんな中、ガチグマの対策をママンボウのミラコしか用意していないのはアホとしか。てかノマテラも怪しい。

 

それでもS11の構築よりは選出択は少なかった。とはいえ、結局重いポケモンや構築が多いことに変わりはない。今後の課題にしようと思う。

 

○まとめ

まあこんな感じで課題だらけでした。最終日前日まで放置して環境調査怠ったのがダメだった。

まあ、しばらくは同じルールなのでまたいつかリベンジ出来る日が来ることを信じます。

何かあれば私のTwitterまで連絡お願いします。基本的にフォロリク通してます。

 

スペシャルサンクス

最終日通話してくれたもがみつ君とめろさん

終盤のキャスでコメントして励ましてくれた人

C0パオジくれたぽろろぎー

【SV S12】ママンループ改

 

○戦績

レート2026

 

アーカイブ

1930〜2026まで

https://cas.st/gi/LYRRmC5 のグループ配信。

見たい人はこのリンクから飛んでください。

1880〜1930までは公開配信してたのでパスワードakpoke_ で見れます。

 

○構築経緯

S11で使用していた構築を改良する形で今季も潜ることにした。

①グライドヒドの選出率が低い+役割が薄い

→選出誘導は可能だが、出てくるポケモンは他4匹でも相手に苦労するので意味がない。

②オガポやツツミの処理が厳しすぎる

→役割が薄いポケモンが多すぎるため、どんな構築にも基本選出で出さないと厳しい。

③結論構築(?)の炎オガポ、カイリュー、サフゴ、ラオス、カミ、ガチグマの並びがどう足掻いても選出択。また、サフゴのトリック+ガチグマでママンボウが崩される。

 

それらの問題を解決していくことにした。②と③の解決方法として対面枠を置けばなんとかなるのでは?と考え、選出率が低い+役割がラッシャと似ているドヒドを手放すことにした。

③に対する構築に勝率を高めるには最初に必ず1:1以上の交換をして裏の高火力枠(ドラパorカミ)の技の一貫を作りやすくするのが良いと考えた。

カミやサフゴ等の電磁波を拒否可能+相手のテラスに影響を受けにくいのが欲しい要素であった。

その要素を満たすラムのみカイリューを投入、他5匹の技や努力値を微調整して完成させた。

 

陽気 A252 D44 S212

 

調整

D:C176ツツミのフリドラを最高乱数切り耐え

S:最速ツツミ抜き

 

ツツミが重かったのでSを最低限のラインまで落とす+フリドラをほぼ耐える調整にすることで合法的に突っ張れるようにした。

テラスを切らずに突っ走ってくるサフゴカミがストレスでゴテラにするか迷ったが、役割対象のオーガポンへの勝率が落ちるので変更はしなかった。

 

いじっぱり H244 A252 B12

調整

HB:A182鉢巻ウーラオスのテラスすいりゅうれんだを超高乱数耐え(最大200)

 

前述した構築に対して選出する対面駒として採用。初手電磁波を打つカミにはラムで回復してテラバ+アクジェで確実に狩ることが出来る。

ガチグマはけたぐり→飛行テラバで2ターン目のテラス択を許さない。

ASにするか迷ったが、ひこうテラスを切ったときに鉢巻ウーラオスがテラスタルを切ってすいりゅうれんだされたら死ぬので耐久に回した。

ついでにオーガポンのかたやぶりツタこんぼう急所も耐えるようになる。

 

控えめ CS252 H4

 

前期は耐久調整をしてCSを削っていたが、特化+パワジェ採用することによって対オガポへの勝率が高まったり抜ける相手も増えるので悪くなかった選択だと思う。

相変わらずテラスムンフォの破壊力は抜群だった。

 

慎重 H212 B44 D252

 

調整

H:ポイヒ効率意識

HB:テラス後、120キョジオーンのしおづけ〜24.8%(みがわりが残る)

D:特化

 

お気に入りポケモン枠。陽気HSだと全く出せなかったので役割を絞った。

この構築はキョジが厳しかったのでキョジに対して勝てる叩き+挑発+みがわりで採用した。

この技構成だとディンカイサフゴに対しても勝てそうだったので、Sを完全にDに回してサフゴやカミへの勝率を上げることにした。

ラスタルはキョジ+炎オガポの2匹両方に勝てるように炎。炎だとカミにも強くなるのがいい。

最終日のグライオン選出率が高くて、選出時の勝率も高かったので大満足。前期のお荷物枠から大変身した。

ママンボウの後攻クイタン+グライ出しのコンボが強い。

 

生意気 HD252 B4(S個体値0)

 

相変わらず強い枠だった。1ロム目のレート2000まで行く対戦では眼鏡カミのテラスムンフォや眼鏡サフゴのシャドボをHP1桁で耐えてミラコで返すMVP試合を何回も作ってくれた。

ミラコで微妙に耐えてくるカミやサフゴを上から仕留めるアクジェも相変わらず強かった。

あと今期はミラコ読み行動読みミラコ割り切りみたいな立ち回りをしてくる相手が多かった。素直にミラコしていい気がする。

 

腕白 HB252 S4

ウェーブタックル⇔ゆきなだれ

 

炎オガポのみがわりを確実に割るためにウェーブタックルを採用したが、カイリューや飛行テラストドロクツキが重いのでゆきなだれでよかった。

終盤に4,50回撃ったじわれが数回しか命中しなかったのでマジでお荷物技だった。前期の命中率が7割ぐらいあっただけに過信していた。

 

○選出

カミカイサフゴオガポラオスガチグマ

→ドラパルトカイリューママンボウ

 

上の構築に近い並び

ママンボウ@2(高火力枠+この場合は大体パオジがいるのでラッシャ多め)

 

チオンドクガ、チオンドヒド、ディンカイサフゴ、受けループ、キョジオーン

グライオン@2(ラオスいたらラッシャ@1)

 

○終わり

前期ほどではないが、選出択が絡む試合がまだまだある気がした。それに終盤はBIG6のサフゴ枠がパオジになってる構築もそれなりにあったけど、これに対応出来る構築まで用意出来なかったのはダメだった。

 

○special thanks

キャス見てくれた方

終盤通話付き合ってくれたもがみつさん、ヒロさん

構築アドバイスたくさんくれたぽろろぎ

 

何かあれば@Akpoke_までどうぞ。捨て垢以外はフォロリク通してます。

 

【SV S11】ママンループ

 

○戦績

レート1800からは14-1で2000乗りました。

 

アーカイブ パスワードはakpoke(全部同じ)

レート 1830〜1870

https://twitcasting.tv/akpoke_/movie/779864774

レート 1870〜1900

https://twitcasting.tv/akpoke_/movie/779931363

レート 1900〜1940

https://twitcasting.tv/akpoke_/movie/779962903

レート 1940〜2000

https://twitcasting.tv/akpoke_/movie/779976908

 

○構築経緯

受けループが好きなので当初は受け6で組んでいたが、テラス枠が足りないとか瞑想ガチグマやばいとか色々あって純正は諦めた。

しかし、碧の仮面から解禁したねっとうやグライオンを構築の要素に入れたかったのでグライオン+ねっとう枠のママンボウ、一番好きなポケモンドヒドイデは構築に入れることにした。

この3匹で勝てないポケモンとして竜舞スケショカイリュー、鉢巻パオジアン、ウーラオス等が挙げられたのでもう1枚の受け駒としてヘイラッシャを採用。

 

残り2駒はクッション役のママンボウと相性のいいアタッカーを採用することにした。最初は前期結果を残していた方の構築記事を参考に鉢巻パオジアンと眼鏡ハバタクカミを採用していたが、みがわり持ち(特にオーガポン、テツノツツミ)が厳しかったので鉢巻パオジアンを鉢巻すりぬけドラパルトに変更したところ、使用感がとてもよかったので鉢巻枠をドラパルトで固定した。

眼鏡ハバタクカミは使用感がとてもよかったので続投した。

 

○構築

陽気 AS252 B4

 

どう考えてもMVP。今期最強すぎた枠。テラスタルを切ったドラゴンアローが強すぎる。オーガポンやテツノツツミを1発で倒せる。

本構築はミラコや毒、じわれ等、みがわりを使いたくさせるような技が入っているので、みがわりを打つターンに投げると1匹飛ばせるし、なんならこいつで3タテみたいな試合もザラにあった。

ラスタルを切らせる圧力が強いのでタイプ相性有利な敵に対しては極力とんぼから入って様子見するようにした。

 

控えめ H116 B4 C196 D4 S188

調整意図

H 出来るだけ高く

HB 特化カイリューの一致神速耐え(〜144)

S 最速オーガポン抜き

C 余り

 

S11用に新しく育成をした。みがわりを意識してチャームボイスを入れていたが、活きた試合がほぼなかったので炎オガポ意識でパワージェム入れるのも選択肢に入ると感じた。

技の一貫性がすごくて強い。ドラパルトもそうだが、命中安定で固められる高火力エースは本当に強い。攻め駒2匹とも自分好みの性能だった。

 

陽気 H212  B44  S252

調整意図

H ポイヒ効率(TOD意識)

S 最速

 

今の環境は速いポケモンや水ウーラオス、ガチグマ等、グライオンに逆風すぎる要素で固まっているが、選出誘導の役割はとても大きいと感じた。

また対受け構築や電気地面の一貫切り等ではとても役に立つポケモンだった。

耐久に振ってもサーフゴーやパオジアン、ウーラオス等が受かるようになるなんてことはないので、S種族値94未満のポケモンを確実に嵌めれる最速個体で採用。

 

ラスタルは炎オーガポンやパオジアンに強くなれるほのおを選択した。オーガポンは準速未満の型もそこそこいたので上から嵌め切れる展開もあった。

ラスタル、習得技の優秀さからこいつには無限の可能性があると感じた。こいつを上手に使えるようになりたい。

 

生意気 HD252  B4 S個体値0

 

このポケモンクイックターン→エースに繋いだりグライラッシャに引いてノーリスクでHPを無限に回復する動きが強い。特殊にしか投げないのでHDに振り切った。

振り切ると特化眼鏡イーユイのあくのはどうを超高乱数で2発耐えるとか特化暁ガチグマのノマテラブラッドムーン→ハイボを確定耐えしたりするようになり、BD振りでは実現出来ないような立ち回りが出来る。

 

アクアジェットはミリ残しのポケモンに対してやちょっとした削りを入れることでドラパカミの圏内に入ることがあったのが偉いと感じた。アクアジェットで拾えた試合がいくつもあった。

2000チャレンジではこのアクアジェットがなければ勝てなかった。

ミラーコートはほぼバレていてそれに合わせた行動をされる傾向にあったので、ミラーコートは控えてクイックターンを使用するようにした。

 

腕白 HB252 S4

 

オーガポンこそ厳しいが、他の物理枠には相変わらず強かったので抜く理由がないと判断した。

最終日付近はじわれ運が上振れていて色々なポケモンを葬ることが出来た。まじでこいつが最強。

 

呑気HB252  D4 S個体値2か3

 

純正受けを使っていたときほどは出さなかったが、それでも幅広い構築に出すことが出来た。持ち物はキョジオーンメタでラストターンに下からじこさいせい出来るように個体値を落とした。

最遅じゃないのは最終日に急遽S下降個体をしようと思ったけど、目的の個体がおらず野生産を使ったからです。まあS54以下ならなんでもいい気がした。

 

○今後の課題(自分用のメモ)

1. ママンボウ+グライオンや残飯枠の相性のよさは考察段階から分かっていたが、これを活かしきれなかった。恐らく今後もこの並びをベースに考えていくので鍛えていきたい。

 

2. 炎オーガポンとガチグマが重すぎる。どちらも使用率TOPなのである程度対応出来る並びを考えたい。

 

○まとめ

画像のように残り5日ぐらいからふとやりたいなと思って急遽SV起動したので構築とか色々とまとまらなかった。今後やるときは1ヶ月通してやりたい。

因みに純正受け以外で2000乗せれたの初めてなので嬉しい。色々な構築使えるようになりたい。

しばらくは忙しいのでまた時間作れたらやりたい。

 

○感謝

キャス見にきてくれた方

 

Twitter:@Akpoke_

鍵垢だけど捨て垢以外はフォロリク通してます。お気軽にどうぞ。

【闇の探検隊】ユレイドルでゼロの島南部踏破

 

○ステータス

87-38-31-41(+)-29

 

○技

エナジーボール、やつあたり、あやしいひかり、ドわすれ

 

○アイテム欄

 

救助1回 復活3回

 

○日記

前回の闇南部リリーラでも述べた通り、闇の探検隊ではあしらいスカーフが出現しないことや空から追加されたみおとしメガネが使用できないこと等、空の探検隊に比べると圧倒的に難易度が高い。特に移動系のアイテムが使えない吸盤にとっては出現アイテムの1/2以上がゴミと化している。

一応、◎ロックカットや◎エナジーボールを床落ちで入手出来たり復活や救助が可能なことからうんめいのとうほど難しくない。

 

また、闇南部吸盤を動かすにあたり立ち回りの結論(個人的)を出した。ロックカット、エナジーボールのどちらを使用するにせよレベルが上がっていないと敵とまともに戦えず、部屋数が多い(=必然的に通路にいる時間も長いといえる)ことから挟み撃ちになった瞬間ワープ系のアイテムがない限りは救助頼みになることが想定された。

そこで経験値稼ぎを最優先事項とし、最序盤(〜19Fまで)は階段上で敵が来るまで粘り、勝てる敵は倒す明らかに勝てない敵は降りるの繰り返しで地道に経験値稼ぎをしていく。

おなかやPPの減りは間違いなく早くなるが、救助を活用すればそれは問題なく、lv22に到達すれば死亡率は格段に落ちるので長い目で見たときにプラスになると判断した。

 

2F

エナジーボールを入手。

 

7F

◎やつあたりを水路を利用して泥棒。MVP。

ついでに◎はかいこうせんや◎ヘドロばくだんも売っていたので全て即習得させた。

 

18F

しゅんそくのタネで上の通路に逃げてもうげきのタネを使用。エナボ、ヘド爆、破壊光線の3つの直線技で敵を殲滅。

 

29F

通路に入って隣接したメガニウムにまどわしのタネを使用。その後にもうげきのタネを使用して18F同様に殲滅。

 

38F

もうげきのタネ+たんちのたまを使用して経験値稼ぎ。lv19→22。あやしいひかり習得。しんくうぎりと交換。

水路があるおかげでとても稼ぎやすかった。

 

46F

通路に入ってもうげきのタネを使用。18,29F同様に殲滅。

 

60F

経験値稼ぎの影響でピピマ枯渇により倒れる。救助1回目。

 

 

61F

ピピマ補充。

lv27→28。しあわせのタネ×1使用。lv28→29。ドわすれ習得。ヘドロばくだんと交換。

 

81F

どうしようもないタイミングでの入手。仕方ないのでしゅんそくのタネを使用してピピマ使用→あやぴかやつあたり連打で両方倒した。

 

82F

補充。

 

87F

ひかりのたまを使用。

 

88F

たんちのたまを使用。

 

89F

開幕レディアン×1、ルナトーン×2なうえ、PPもまともになかったので救助かなあと思っていたが、ユレイドルが強すぎて3匹とも正面から撃破。

レディアンはやつあたり、ルナトーン×2はあやしいひかり連打。敵の行動が優しかったのもあるが、それでも突破できたのはすごい。

 

90F

しばりだまを使用。

 

91F以降は救助が9回残っていたこともあり、最悪救助連打のパワープレイでいけそうだったので残っていたふしぎだま、タネを惜しまずに使って2回目の救助をする前にクリア。

 

○まとめ

みとおしのみで頑張った回もあるが、正直みとおしよりも強い技マシンを引いた方が頑張れる気がした。今回は経験値稼ぎを序盤からたくさん行ったのが勝因だと思う。

 

あと、ふと思ったのは見通しより技マシンの方が強いとしたらエナボやロッカが出ない時南部のほうが難しいんじゃないのかと。

比較するために時南部吸盤もやりたいと思います。

 

 

 

【空の探検隊】ホエルオー(E)でうんめいのとう踏破

 

○ステータス

174-78-62-66-55

 

○技

しおふき、みずのはどう、ひみつのちから、みずてっぽう

 

○アイテム欄

 

○日記

初期ステは40-15-13-15-13と高く、HPに関してはその後も1レベ上がるごとに3上昇するためHPに関しては一切困らない。

問題は他のステータスが全く上がらないことであり、lv18になるまでは1レベ上がるごとに1つまたは2つのステータスが1上がるだけなので徐々にステータス不足に悩まされることになる。

耐久面はHPの高さで誤魔化せるとしても攻撃面に関しては技マシンや装備品、ドーピングによる補正がないと突破が厳しくなる。

 

1〜13F

全部屋探索。

 

6F

適当にやってたら何故か盗めた。みおとしメガネと◎ひみつのちからを入手。

 

7F

あしらいスカーフを入手。

 

13F

シャワーズに勝てないので稼げない。降り。

 

14〜17F

やる前は即降りする予定だったが、あしらいスカーフを入手していた+カゴのみがそれなりにあったのでスリーパーも対処出来ると判断して全部屋探索。

 

18F

リンゴピピマが少なかったので稼げなかった。

 

19〜24F

草技持ちや誘爆持ちなど相性の悪い敵が多いので即降りした。

 

25F

危険な敵が特にいない(あしらいスカーフがあるから)ので全部屋探索。

 

26〜33F

メガニウムハヤシガメライチュウが怖いので即降り。特にライチュウはみおとしメガネを持っていようが、範囲技の10まんボルトで無視してくるのが厄介。

 

34〜36F

エレブーやみおとしメガネを投げにくいムウマが出現するので即降り気味。

 

37F

ひかりのたま+もうげきのタネ+めぐすりのタネを使用して経験値稼ぎ。lv13→16。

 

38F

経験値稼ぎ。lv16→18。しあわせのタネ×4使用。lv18→21。みずのはどう⇔ころがる。lv21→22。

 

39,40F

ニョロボンに打点がないのが困るので即降り。

 

41F

比較的安全地帯なので全部屋探索。

 

42〜46F

ポポッコが怖すぎたので即降り。

 

47〜52F

特に危険な敵はいないので全部屋探索。47か48で経験値稼ぎをしたかったが、リンゴがなく断念。

 

50F

ワープスカーフを入手。リンゴが少ないので利用した。

 

53〜59F

エレキッドが怖すぎるので即降り。

 

55F

ふらふらだま+もろはのたまを使用。

 

60〜69F

危険な敵は少ないが、角抜けのうたうやロックブラストが怖いのでワープスカーフを使用して探索。

 

64F

プレミポイント。しゅんそくだま→とびつきのたまで左上に行き、もろはのたまを使用するはずが、何故か直後にAボタンを押してコドラにどろかけを喰らう。

ワープのタネで逃げるもモンハ部屋から出れず、メタモンのわるあがき+クヌギダマのしぜんのめぐみで死にかける。

混乱していてその後に何をしたか忘れた。

 

78F

もろはのたまを使用。

 

81F

謎のバグ再来。ふらふらだまで脱出。

 

86F

しゅんそくだま+せいなるタネを使用。

 

88F

しばりだま+あめだまを使用。

 

96F

どうでもいいけど火力がやばい。

 

97F

つうかのたまを使用して泥棒。

 

○まとめ

前述した通りAとCのステータスが低すぎるせいで耐えることは出来ても突破がしにくいのが難点。一応HPが高いので神器との相性はよく、運次第では正面突破出来そうという印象。Eランクの上位ぐらい。

 

【空の探検隊】ゴルダック(B)でうんめいのとう踏破

 

○ステータス

106-51-51-50-48

 

○技

かなしばり、ひっかく、アクアジェット、みずのはどう

 

○アイテム欄

 

○日記

まずはこのポケモンの強い点として2マス技+一致技のアクアジェットをlv7で早期習得すること。lv22と結構先の話にはなるが、直線技のみずのはどうをレベル習得できるのもメリット。

その反面、初期ステが低く雑魚補正もlv10手前まで続くので終盤まではHPが気になるシーンが多々ある。序盤ではクサイハナエレキブルの抜群技で死ぬ可能性があり、その後の20〜46Fあたりの草や電気技が蔓延っている地帯も即死のリスクがある。

なんとかしてlv7のアクアジェットやlv22のみずのはどうを早めに習得させて攻撃を貰わないよう立ち回りたい。

 

1〜13F

序盤なのでとりあえず全部屋探索。

 

11F

あしらいスカーフを入手。

 

13F

ステータスが低すぎて稼ぎたいところではあるが、水技を無効化するシャワーズをひっかくでちまちま削っている間にすなかけをされると即降りせざるを得なくなるので探索だけして降りた。

 

14〜17F

スリーパーに対しての確定数が多く特性まで考慮するとガチれないので即降り。

 

18F

たんちのたま+もうげきのタネを使用して経験値稼ぎ。lv11→15。かなしばり⇔しっぽをふる

 

19〜46F

この地帯はどの階層でも基本草or電気技持ちが出現するので即降り。

 

37,38F

どう足掻いてもニョロボンに勝てず経験値稼ぎを出来そうになかった。即降り。

 

44F

ワープのタネで脱出後、ひかりのたまを使用して殲滅。lv18になり念力を覚えるか悩んだがPPの安定さを優先して見送った。

 

47〜50F

モンジャラ等若干怪しいポケモンはいるが、基本的には安全なので全部屋探索。

 

47F

水技の一貫性があり危険な敵も少ないので経験値稼ぎフロアとした。lv18→20。

 

48F

同上。lv20→21。しあわせのタネ×1使用。lv21→22。みずのはどう⇔みずてっぽう

 

51F〜

どの階層も危険なので即降り。

 

64F

ふらふらだまを使用。

 

72F

甘えて1歩左上に移動→めつぶしのタネで処理。

 

76F

カゴのみを使用してモンハ対策をしたが、事故なく階段に行けた。

 

84F〜

ここからは催眠+ウェーブで耐久値を無視して殺しにかかるルナトーンや単純に銀風がやばいレディアン、マジカルリーフで致命傷まで削ってきそうなロズレイド等やばいポケモンがたくさんいるので今まで貯めてきたゴロ石40個を惜しみなく索敵用として利用。

 

86F

レディアンがバトンタッチを使用しないことにかけて左にとびつきのたまを使用。

 

93F

せいなるタネを使用。

 

95F

シザリガーにみがわりだまを使用。

 

96F

とうめいのたま+せいなるタネを使用。

 

98F

同上。

 

○まとめ

終盤の階段&開幕運がよく温存していたアイテムを最終盤までほぼ切らなかったので、ラストの辺りは適当にアイテム使ってクリアした。

ゴルダックの評価としては序盤中盤がキツいのとキツさを脱するために経験値稼ぎをしようとしても貯水持ちに困らされるのが厳しいと感じた。

使い勝手としては他のBランクと比べるとかなり悪いのでCランク程度の性能だと思う。

【空の探検隊】スカンプー(D)でうんめいのとう踏破

 

○ステータス

94-58-50-41-45

 

○技

きあいだめ、ひっかく、きりさく、いやなおと

 

○アイテム欄

 

○日記

初期ステは高ランクのポケモンと同じぐらい高いが、成長率が悪いため中盤から少しずつ怪しくなってくるタイプ。

一応lv20後半から成長期が始まるが、技がノーマルタイプ(通りが悪い+タイプ不一致)オンリーで稼ぐのが難しいので運に恵まれないと到達は厳しい。

 

1〜13F

即死することはほぼないので全部屋探索。

 

8(?)F

メモし忘れたので正確なフロアは忘れたが、この辺でみおとしメガネをドロンのタネを使用して泥棒した。

 

11〜13F

普段は特に警戒する必要もないが、今回はラルトスに注意をした。というのもラルトスの特性はトレースであり、万が一スカンプーの特性をコピられると誘爆が発動してしまう。

そんなラルトスにみおとしメガネを投げると生き残る可能性は運ゲーになってしまうので、基本的には投げないようにした。

以降の階層でもキルリアポリゴン2がトレース持ちに該当するのでトレース組には注意を払った。

因みに万が一みおとしメガネをキャッチさせてしまった場合の対策はないわけではなく、①石or爆裂のタネorオレソのみで倒す②あめだまを使用する③あしらいスカーフで他のポケモンの特性をトレースさせる(ある場合は)④ポケモンの周りにアイテムを敷き詰めて爆発する1×1の範囲外に落ちるようにする⑤ぶんどりのたまで取り返すがある。

今回は2回やむを得ずキャッチさせた場面があったが、1回目は②、2回目は④を利用して対処した。

何にしても相当めんどくさくなるのでやらない方がいい。

 

14〜33F

危険な敵が大量に出現するため階段付近の部屋以外は回らずに降りた。

 

15〜19F

誘爆持ちのスカンプーが出現するのでみおとしメガネは索敵中に投げず、枝や箱で索敵した。

この先の21〜25のフワンテ、35〜40のフワライド、45〜52のスカタンクの階層でも同様の行動を取った。

 

31〜36F

この階層ではムウマが出現する。通過移動をするのでみおとしメガネを索敵用として投げているときにムウマに拾われ、そのまま壁に突入なんてことが起こると悲惨。したがってこの階層では索敵する際には枝や箱を使用した。

この先の74〜78のヨマワル、80〜86、83〜87のカゲボウズの階層でも同様の行動を取った。

 

32F

みきりハチマキを入手。基本装備とした。

 

34,35F

基本的に安全地帯なので全部屋探索。

 

35F

しばりだま+わなこわしだまを使用。

 

36F〜

安全な地帯が存在せず、みおとしメガネをロストする可能性を持つポケモンが連続で出現するので即降り気味。

 

46F

左にとびつきのたま+ひかりのたまを使用してみおとしメガネを投げれる敵には投げて対処をし、スカタンクやアイテム持ちに対してはきあいだめやえんまくで頑張った。

 

53〜60F

みおとしメガネをロストする要因その3。ミミロップは特性不器用なので万が一キャッチした場合、投げ返してくることがある。

これに関してはどう頑張っても取り返すのが難しいので必ずみおとしメガネ以外のアイテムで索敵するようにした。

 

66F

あしらいスカーフを入手。

 

86F

せいなるタネを使用。

 

88F

ひかりのたまを使用。

 

92F

しばりだま+めぐすりのタネを使用したが、階段に行くためには必ずゆびふりスイッチの上を通る必要があることが判明。

お祈りで踏むとばくはスイッチ。しかし、ニョロトノのおかげで不発となった。ニョロトノに初めて感謝したかもしれない。

 

93F

せいなるタネを使用。

 

99F

アイテムに余裕がなかったのでアイテムを投げて罠確認を行って階段まで向かう。

 

○まとめ

前述した通り序盤は強いが、中盤以降は神器によるサポートやドーピング(特にHP)がないと厳しいように感じた。Dランクは妥当なところだと思う。